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座高

大人の健康診断では測らないのに学校の身体測定では測る座高。昭和10年代は、胃や腸などの内臓が発達して詰まっている=上半身がよく発達しているという考えで、健康のバロメーターだとされていた。座高が高いと、内臓が発達されてるという意味で測り始めたらしい。現在では、座高の測定は必要ないとの声もある。

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